ノジギク:楽しんで 祭りの13日、7分咲きに--蒲江・高平キャンプ場 /大分
佐伯市蒲江の高平キャンプ場で、
ノジギクが4分咲きになった。ここ2年はシカの食害で見栄えしなかったが、昨年~今年に約300頭を駆除し、期待いっぱい。キャンプ場を管理するNPOは「13日にはノジギク祭りもあり、大いに楽しんで」とPRする。
キャンプ場が整備された94年以降、旧蒲江町などが植えた。最盛期の100万本復活をと、昨季後に新芽を出すため茎を切り、種を取ってハウスで苗を育て約20万~30万株を植栽。駆除に加え、万全の態勢を敷いた。
13日には7分咲きほどになりそう。10時から餅まきやクイズなどがある。同キャンプ場0972・42・1880。【古田健治】
毎日新聞 11月11日(金)15時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000207-mailo-l44
いい季節ですね☆
2011/11/12
キャンプ場関連ニュース ・
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ファミリー層に「車中泊」が普及 道の駅やSAで一夜過ごす
長引く不景気により、ファミリー層の週末の過ごし方が変わりつつあります。旅行やレジャーに行きたいけれど、お金がかかるので中々実現できない。そうした人々により注目されているのが「車中泊」です。
道の駅やサービスエリア(SA)などにクルマを置き、車内で一夜を過ごす。ワンボックスやミニバンの普及と共に、ここ数年ブームとなっています。年間約100日を車中泊などのオートキャンプに費やす稲垣朝則さんは、著書『
車中泊の作法』(ソフトバンク新書)で車中泊の魅力について、以下のように解説しています。
「車中泊の魅力は、いつでも、どこでも、誰とでも、テント泊よりも手軽に野営ができることです。それが小さなヨットで航海しているような自由さと冒険感を生み、家族や恋人と一体感を高めてくれます」
そんな車中泊に適した車種は「理想を言えば、『安くて、広くて、燃費がよい』に越したことはありません」とのこと。稲垣さんは同書の中で「
ハイエース」をオススメしていますが、車中泊のためだけにハイエースを買う人は少数派です。
「安くて、燃費がよい」という点に着目すれば軽自動車がベストですが、さすがに車中泊はツラい。ちょうどよいサイズ感として挙げられるのが、トヨタ「
ラクティス」などのコンパクトカーです。
先月ニューバージョンが発売された「ラクティス」は、荷室が全長180cmと大容量。シートを倒せば、大人と子供が1人ずつなら寝泊まりするのに十分なサイズです。21.5km/Lという低燃費を実現し、価格も137万7000円からと手頃なため人気となっています。
11月3日からオンエアが開始された新CMでは、六本木ヒルズに設置された巨大UFOキャッチャーで遊ぶ家族350組の姿を捉え、「ファミリー向け」というイメージを強くアピールしている「ラクティス」。キャンプのように本格的な「野営」とまではいきませんが、ちょっとしたアウトドアでの「車中泊」なら、ファミリー層のニーズに十分応えることができるクルマです。
WEB本の雑誌 11月11日(金)13時14分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20111111-00000303-webhon-ent
ハイエースって、工事現場で見かけるやつですよねw
2011/11/11
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西富士オートキャンプ場でガス爆発 静岡
2日午前10時15分ごろ、富士宮市内野の西富士オートキャンプ場で、「ゴミ置き場付近から火が出ている」と男性から119番通報があった。
富士宮署などによると、火はゴミ置き場近くの重さ30キロのプロパンガスボンベに引火し爆発したほか、木造平屋の管理棟1棟約100平方メートルが全焼した。約1時間後に消し止められた。
当時、キャンプ場には3組6人の利用者がいたが、けがなどはなかった。
産経新聞 11月3日(木)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111103-00000059-san-l22
けが人が出なかったのが不幸中の幸いでしたね。
2011/11/03
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豚まん:熱々、肉汁がジュワっ 名張のよし笛カフェ、県産素材にこだわり販売 /三重
名張市の「よし笛カフェ」が14日、県産素材にこだわった「豚まん」の販売を始めた。手作りで「皮はもっちり、中身はジューシー」に仕上げた。カフェは赤目四十八滝キャンプ場の中にあり「ひんやりした森の中で味わえる赤目の新名物にしたい」と話している。
県産小麦粉に天然酵母を加え、伊賀産ヒノキ製のし棒を使うことで、生地にもっちり感が生まれるという。あんの豚肉とタマネギ、シイタケもすべて県産だ。しょうゆベースの味付けで、添加物は使っていないという。
カフェを運営するNPO「地域と自然」の中西崇雄理事長(49)は「味付けにもこだわりました。からしは必要ありません」と胸を張る。体験工房のパンやピザづくりの技術を応用した。手作りのため、1日50個ほどしか販売できないという。
週に1回は豚まんを食べるという赤目町柏原、アルバイト、岸野百合子さん(20)は「ほんまに肉汁がジュワっと出てきた。他にはない本格的な味わいです」と満足していた。
1個250円。11月中旬まではジャスミン茶とのセットを500円で提供する。午前11時~午後4時。木曜定休。問い合わせは、よし笛カフェ(0595・63・9666)。【矢澤秀範】
毎日新聞 10月15日(土)12時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111015-00000095-mailo-l24
おいしそう!
2011/10/18
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龍神村の「わっかいち」盛況 初の交流イベントも
和歌山県田辺市龍神村の住民らでつくる地域おこし団体「龍神はーと」(原さだ代表)は9、10の両日、龍神村宮代の宮代オートキャンプ場で第8回「わっかいち」を開いた。台風12号以降、龍神村での大きなイベントは初めて。会場には手作りの雑貨や特産品などが並んだ他、独身男女の交流イベントやのど自慢大会などもあり、多くの家族連れらが訪れた。
わっかいちは「手作りのものにこだわったイベントを開こう」と、2004年から毎年開いている。昨年までは初日は前夜祭だけだったが、ことしは初めて2日間にわたって開催した。
会場には、地域の内外から木工やアクセサリーなどの手作り品や特産品の販売、飲食店、わら草履作り体験などの約30店舗が出店。目当ての品を買い求める人らでにぎわった。よさこい踊りや音楽ライブなどのステージイベントもあり、会場が一体となって盛り上がった。
9日には、のど自慢大会や独身男女の交流イベント「はーとキッチン」を初めて開催。はーとキッチンには約10人が参加し、ジャガイモやサツマイモ、ナス、ニンジンなど採れたての野菜を使い、協力しながらカレーライスを調理した。
大阪市から訪れた公務員、田中亜矢さん(29)は「いろんな店が1カ所に集まっているので見ていて楽しい。台風ではいろいろと大変だったと思うが、頑張ってほしい」。運営に協力した和歌山大学のボランティアサークル「WAKE」の森口彰律代表(20)=和歌山市=は「昨年に続いて参加したが、地元を盛り上げようという住民のパワーがすごいと思う。台風の影響で観光客が減っていると聞いたが、自分たちにできることで龍神村を応援したい」と笑顔を見せた。
原代表は「ことしは台風の被害直後ということで、龍神村を元気にしたいという思いで企画したが、多くの人の協力で無事に開催することができてうれしい。交通アクセスが悪い中、遠方からも多くの人が訪れてくれて感謝している」と話した。
紀伊民報 10月11日(火)17時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111011-00000005-agara-l30
いいですね☆
2011/10/11
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